ケモタイプ精油でプチロハス

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◆ アロマ 新着エントリー ◆
 ・08-07  ラベンダーアングスティフォリアに・・・?・
 ・07-24  アトピー・・・
 ・06-27  こんなんでもいいのかなぁ


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アロマのお教室でいつも顔を合わせる女性から
耳を疑う話が・・・!

ラベンダー(アングスティフォリア)って、爪水虫にもよいのねぇ・・・
塗っているうちにだんだん薄くなって、大丈夫になったみたい♪

という話だったのです。

日本での精油の扱いは雑貨なので
効果・効能をうたってはいけないですし(違法)、
どのくらいの母集団で、どのくらいの%で
同様の効果があるのかというスタディがなされたか、
どうかもわからないので勧めはしません。

ただ、確かにナードの事典の
アングスティフォリアのところには爪床真菌症が載っていて、
精油の持つ可能性という点では
本当にオドロキな話でした。

親しみやすい精油 | Page Top↑

アトピーに関する興味深い話を聞きました。

ある人が作ったクリームには
ベンゾインとフランキンセンスが入っていました。

お子さんがそれをほしがって塗ったところ
3日ほどで、つらかったアトピーのかゆみが消えたそうです。

ベンゾインとフランキンセンス。
古来より儀式や瞑想に使われてきた
歴史ある精油です。

アトピーというと
痒みを止めることを期待して
ジャーマン・カモミールやタナセタムを、
痒みなどでイライラする気分を緩和することを期待して
ローマン・カモミールを選択する方が多いのではないでしょうか。

でも、今回のケースを考えると
魂の深いところにある何かが癒されたことで
アトピーの痒みが緩和されたと考えることはできないでしょうか。

アトピーとひとくくりにされた症状でも
もしかしたら、いろいろなタイプがあるのかもしれません。
その中には魂の傷のようなものが関与して、
発現したものだってあるのかもしれません。

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